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  • 2011.08.04
  • 正官庄紅蔘の健康情報「だるさはNO!夏のからだの防衛策⑨」
    日焼けのし過ぎにも要注意


  • 材料: 紅蔘粉, 小麦粉, プレーンヨーグルト、マスクシーツ


    日焼けしたところがほてったり、痛みまで感じる。
     
    そんなひどい日焼けは放っておいてはいけません。

    日焼けで水ぶくれなどになってしまったらもうやけど。

    そこまでにならなくても日焼けは軽度のやけどと同じです。

    焼けた部分が細菌に感染しないよう気を付けなければいけません。


    そこで焼けたところを、きれいな水で洗い流して冷やします。

    水ぶくれには消毒液をつける処置をお忘れなく。


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