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お知らせ・新着情報

  • 2011.08.11
  • 正官庄紅蔘の健康情報「だるさはNO!夏のからだの防衛策⑩」
    日焼け止めクリームで予防しましょう
  • 水着姿で紫外線注意!

    水着姿などで、体の広範囲が焼け過ぎてしまったときには、
    病院で受診することをお勧めします。

    皮膚の機能障害を起こし、結果的に急性腎不全を起こす恐れがあるからです。

    皮膚の大切な働きのひとつは汗を排泄することです。

    それがうまくできなくなると、排泄されなければならない水分などが
    腎臓にたまってしまい、大変なことになってしまうのです。

    だから、そんなことにならないためにも予防が大切。

    しかも日焼けは、長い目で見ると皮膚ガンの原因となることもあります。


    外出するとき、レジャーに出るときは日焼け止めクリームを必ず使いましょう。


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