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  • 2011.08.22
  • 正官庄紅蔘の得になる情報「だるさはNO!夏のからだの防衛策⑫」
    冷房対策-肩凝りや腰痛なども冷えによる悪影響のひとつです。
  • 冷房対策

    ①お風呂にゆっくり入る

    ②エアコンと上手に付き合う

    以上2点が最も大切です。

    エアコンのフィルターの汚れに注意
    冷房の体への影響で、冷房病と並んで心配なのがカビの害。

    夏、例えば就寝時など体が温まったときにせき込むことがよくあるという場合は、
    過敏性肺炎の一種である“空調病”になっている可能性があります。


    これはエアコンのフィルターに付着したカビが原因のアレルギー性の肺炎です。

    フィルターやもっと奥の部分にカビがついたままでエアコンを使うと、
    部屋中にカビをまき散らすことになるのです。

    予防のためには久しぶりにエアコンを使うときはもちろん、
    ふだんからフィルターの掃除をこまめにすることが大切です。

    どうも臭いがするなどというときには、
    専門の業者や掃除サービス会社などに依頼して、カビ退治。

    せきが続くなどの症状が出てしまったときは早めに病院へ行って、
    専門医に相談しましょう。

    放っておくことが一番のタブーです。

    クーラーをつけるたびにカビが部屋中にまき散らされているのかと思うと、
    ゾッとします!ご用心を。


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